Company
JPプロパティーズを知る
About Us
3分でわかるJPプロパティーズ
Business Areas
不動産業界と
JPプロパティーズの事業領域
不動産業界には幅広いフィールドがあり、
企業によって担う役割は大きく異なります。
当社は、不動産を自ら所有し、賃貸運営することを中心に、管理・設計・開発といった事業まで幅広く展開しています。不動産業界の中でも、これらの工程を一貫して担っている会社は多くありません。不動産を通じて人々の暮らしや街の成長を長く見守り、育てていくことを大切にしています。
Role
日本郵政グループの不動産事業と
JPプロパティーズの役割
当社は、親会社である日本郵政不動産株式会社と連携しながら、グループの不動産事業の発展に貢献できるよう取り組んでいます。
Features & Strengths
JPプロパティーズの特徴と強み
当社のビジネスモデルは、自社で不動産を所有し、その価値を積極的に高めていくものです。
所有物件の賃貸運営で安定した収益基盤を確立するとともに、その過程で培ったノウハウを管理受託物件の運用にも活かし、価値向上を見据えた丁寧な運用・管理を行っています。物件一つひとつと真摯に向き合う姿勢は、所有物件・受託物件問わず共通です。入居者様や利用者様の声を直接汲み取り、改善やサービス向上に迅速に反映できる体制を整えています。
また、「この物件の潜在価値をどう引き出せるか」「収益性をどう高められるか」「会社全体の成長とどう結びつけていくか」といった多角的な視点から、戦略的な不動産活用にも取り組んでいます。
不動産を“持つ・預かる・活かす・育てる”という一連のプロセスを自社内で完結できること。
それこそが、当社ならではの強みです。
History
沿革
- 「郵船興業株式会社」を設立
- 一級建築士事務所を開設
- 宅地建物取引業免許取得
- 現JP茅場町ビル竣工
- 高級賃貸マンション事業の展開
- 現JP南青山ビル(T-Place)竣工
- 「郵船不動産株式会社」と改名
- 南麻布パークハイツ取得
桜新町パークハイツ竣工 - セイル西宮北口竣工
現PILE KUDAN取得
現JP水天宮前ビル取得
現セイル江坂公園取得 - 現JP九段ビル取得
- 現セイル淀屋橋取得
- セイル武蔵小杉EAST/WEST竣工
- 株主構成の変更(日本郵政不動産株式会社:51%、日本郵船株式会社:49%)
- 「JPプロパティーズ株式会社」と改名
- 株主構成の変更(日本郵政不動産株式会社:100%)
- プレサンス京町堀ノース取得